紹介制度を採用しているレーシッククリニック

レーシックにおける紹介制度というのは、友人や知人がレーシックを検討している時に有効的に使いましょう。
双方が得をするシステムなので積極的に利用をされると良いでしょう。

 

最近におきましては安全性への配慮から、どのクリニックも割引制度をしていないことがあります。
しかしまだ実施しているクリニックはあるので比較サイトなどで探してみてください。レーシックの手術を受けた患者さんが他の人を紹介し、その人がレーシックを受けた場合におきましては、謝礼金が貰える制度が中にはあります。
商品券などを受け取ることが出来るメリットのほか、紹介された人も割安価格でレーシックを受けることが出来るようになります。 レーシックによって視力を取り戻した人の多くが「世界観が変わった」などの喜びの声をいただいています。
視力が回復することで生まれ変わったというイメージを持つ人も多く、まさに夢が現実になると言っても過言ではありません。



紹介制度を採用しているレーシッククリニックブログ:2020年06月30日

我が家は、旦那、奥さんであるボク、
大学生と高校生の息子2人の4人家族です。

結婚して22年、
旦那と出会ったのが大学生の頃ですから、
もう相当長い付き合いになります。

思うのですが、家の中で親父は、
家族のために一生懸命働いているのに、
母と息子とのがっちりしたつながりに比べて、
うっかりすると仲間はずれ的な、
蚊帳(かや)の外的な存在になりがちだと思いませんか?

どんな夫婦も、いま別れずに一緒にいるということは、
心の奥底で、お互いをかけがえのない存在として
愛おしく思っているからだと思います。

ボクから旦那へのふつふつとした愛情に気付いていくと、
家族のために悪天候の日も風の日も真面目に働いてくれた旦那に
感謝の気持ちが湧いてくると同時に、
ボクから旦那にこれから出来ることは何かな…
と改めて考え始めました。

その時に思いついたことが、
家の中をすごくあったかくしよう!
みんなが親父のこと大好きな雰囲気を作っていこう!
ということです。

家族に絶対的な影響力のある母が、
「旦那のことを大好き」だったら、
息子たちも親父のことが大好きになるはず…

そういう家庭は
旦那にとっても居心地が良いのではないかと思ったのです。

その想いが功を奏して、
気がつくと息子とボクとの間で
「旦那の話題」がものすごく多くなっていきました。

といっても、ほめてほめて褒めまくっているわけではありません。
大体生意気ざかりの息子たちに、それを求めるのは酷というものです。

ボクは、家族の中で言われる他愛のない悪口ほど
「犬も食わない」ものはないと思うのですが…
まさに好意の裏返し、親密感の表れ、そう思いませんか?