矯正された視力の維持は保証出来ない

レーシックというのは現時点の視力を矯正させる治療法であり、矯正が完了した視力の維持までは保証がされません。
一般的な近視の場合、近視の進行は20代後半で止まると言われていますので、20代後半にレーシックを受けた人はまず視力が戻ること無いと言えます。

 

今現在20歳未満の人がレーシック手術をしたところで、近視が進行中だった場合におきましては、一時的に視力が矯正しても元通りになってしまう可能性が高くなります。
レーシックを考えてる方は、なるべく20代後半に受けるようにしましょう。レーシック手術をすることによって視力回復を実現出来ますが、生活習慣などによっては再びレーシックを受ける前と同様の視力まで落ちてしまうことがあります。
またはレーシックを受ける時以上に視力が低下してしまうこともあるので注意が必要です。 仕方の無いことかもしれませんが、レーシックによって失敗をしてしまった例は過去にいくつかの例があります。
レーシックというのは失敗してしまうことも確かにあるので、手術前にメリットとリスクを頭に入れておくようにしましょう。



矯正された視力の維持は保証出来ないブログ:2020年09月26日

ホームベーカリーを買ってからというもの、
あたくしは連日のように菓子パンを焼いては
職場に持っていったり、
友達におすそ分けしたりして楽しんでいます。

手作りってあたたか味があるから、
余計に友達たちも喜んでくれるんですよね。

美味しい!って言ってくれる…
あたくしはその笑顔を見るのが嬉しいんです。

そんなあたくしも菓子パンについては
無知の素人だったんですよ。

あたくしは以前調理師をしていましたので、
どちらかというと料理は得意な方で、
ある程度のものは作れたりするんですが…

菓子パン作りっていうのは、
どういう過程を通って作られていくのかを
やったこともないし、見たこともなく…

全くわからないので
「菓子パンはお店で買うもの」と
あたくしの心の中ではそう決められていました。

菓子パン屋さん以外の
普通のママとかが家で作られていたりすると、
ただただ「菓子パンが作れるなんてすごい!」って
感動してました。

あたくしにとって「菓子パンを焼く」っていうことは、
未知の世界の憧れ!だったわけです。

あたくしは
「やったことがないから出来ない」ので
「私には菓子パンは作れない」と
決め付けていたんですね。

でも、一度チャレンジしてみると…
菓子パン作りって奥が深くて、これが面白いんですよね!!

最近はどうしたら美味しい菓子パンが作れるのか?と、
とことんこだわりが出てきています。

連日レシピを少しずつ変えてみて試してますし、
面白いと思えるから、その作業も全然苦にならない…

時間も気にせずに
深夜でも作っていたりするんですよ。

もちろん失敗作もいっぱいできますが、
楽しいので全くへこたれません!